› 藍路の包丁人 › 2008年10月2008年10月31日
ミシュランの三つ星店☆☆☆

“焼き場”さんが真面目に仕事をしてくれています。

鹿児島産天然大うなぎの蒲焼

魳(かます)の松茸包み焼き

主人の奥田さん“真剣な仕事ぶり”

鱧と松茸の鍋

鱧と松茸の雑炊

デザートの小倉アイス最中

フルーツのゼリー寄せ
*どの料理も手を抜かない仕事で『素晴らしかった!』
*流石“三つ星☆☆☆”ミシュランの評価に間違いはありませんでした『GOOD☆☆☆』
最後に今後の交流を約束して、奥田主人とかたい握手を・・・。

「次回は藍路で会いましょう!」
「包丁人」と“最強の美食家”は急いで東京駅へ
時刻は“PM10:10”
浜松行きの新幹線終電はもう行ってしまった後でした・・・。
2008年10月29日
ミシュランの三つ星店☆☆☆

付出し:焼き茄子ただ茶和え

付出し:えぼ鯛酢〆

お椀:松茸と蓮餅

お造り:本鮪・真鯛・あおりいか

黙々と作業する“焼き場さん”
彼が真面目に焼き上げた焼き物へ続きます・・・
2008年10月23日
最強の美食家と東京へ
包丁人の友人には美食家がたくさんいます。
その中で“最強の美食家”は
『SHIBAミシュラン』編集長のS氏です。
彼の口癖は「うまいものは早く食え!」
“美味しい料理をあっという間に食べてしまいます。”
そんな彼は“美味しい料理と戦い!”そして“美味しい料理を愛しています!”
さらに“早食いです♪”(職業病?)
今回目指すお店は“2008ミシュランガイドで三つ星を獲得した”
『銀座の日本料理 小十(こじゅう)』
“日本の最強料理人”「奥田透氏」のお店。
奥田氏は静岡出身♪
年齢も包丁人と同世代♪
“最強美食家”S氏は4年前、まだ無名の奥田氏が静岡にいた時から
彼に目を掛けていて、包丁人に何度も彼の話をしてくれていました。
“最強美食家”S氏は“奥田氏を一番最初に取材のは私”と
自身満々に語ってくれます。(とってもうれしそうに♪)
『小十』はいま日本で最も予約がとれないお店。
今回1ヶ月前に予約を(特別枠?)とってもらい!
包丁人とS氏は新幹線に乗って東京へ出発GOOOOOOOOOOO!

小さいけれど“しっかりとした主張をしている”看板

エントランス

さあいよいよ店内へGO!
その中で“最強の美食家”は
『SHIBAミシュラン』編集長のS氏です。
彼の口癖は「うまいものは早く食え!」
“美味しい料理をあっという間に食べてしまいます。”
そんな彼は“美味しい料理と戦い!”そして“美味しい料理を愛しています!”
さらに“早食いです♪”(職業病?)
今回目指すお店は“2008ミシュランガイドで三つ星を獲得した”
『銀座の日本料理 小十(こじゅう)』
“日本の最強料理人”「奥田透氏」のお店。
奥田氏は静岡出身♪
年齢も包丁人と同世代♪
“最強美食家”S氏は4年前、まだ無名の奥田氏が静岡にいた時から
彼に目を掛けていて、包丁人に何度も彼の話をしてくれていました。
“最強美食家”S氏は“奥田氏を一番最初に取材のは私”と
自身満々に語ってくれます。(とってもうれしそうに♪)
『小十』はいま日本で最も予約がとれないお店。
今回1ヶ月前に予約を(特別枠?)とってもらい!
包丁人とS氏は新幹線に乗って東京へ出発GOOOOOOOOOOO!

小さいけれど“しっかりとした主張をしている”看板

エントランス

さあいよいよ店内へGO!
2008年10月17日
最強の美食家パート1
包丁人の友人には美食家がたくさんいます。
その中でも“最強の美食家”は
『SHIBAミシュラン』編集長のS君です。
彼の口癖は「油断しているとやられる!」
なぜなのか?よく食事中に口走ります。
いつでも彼は“料理と戦い!”そして“料理を愛しているのです!”
そんな“最強美食家”の紹介で2軒のお店へ行ってきました。
《料理の勉強》と《料理人の交流》が目的です。
もちろん“戦”ではありません。
でもS君は“戦闘モード”のようです・・・(笑)
1軒目は静岡市にあるフランス料理店『レ サンク』
静岡の“最強料理人の一人”「杉本哲也氏」のお店。
2004年に発売された料理本「しずおか野菜のしあわせレシピ」
の中で包丁人と杉本氏は共演しているのですが、本人に会うのは初めてです。
美味しいお料理

綺麗でセンス良い盛り付け

S君が推薦する『杉本シェフ』と『レ サンク』は本当に素晴らしかった♪




最後に店内や厨房内を親切に案内していただきました。
『杉本シェフ』ありがとうございました。
静岡での《料理の勉強》と《料理人の交流》を終えて
2軒目は東京銀座にある“あの有名な静岡出身の三ッ星”のお店です。

その中でも“最強の美食家”は
『SHIBAミシュラン』編集長のS君です。
彼の口癖は「油断しているとやられる!」
なぜなのか?よく食事中に口走ります。
いつでも彼は“料理と戦い!”そして“料理を愛しているのです!”
そんな“最強美食家”の紹介で2軒のお店へ行ってきました。
《料理の勉強》と《料理人の交流》が目的です。
もちろん“戦”ではありません。
でもS君は“戦闘モード”のようです・・・(笑)
1軒目は静岡市にあるフランス料理店『レ サンク』
静岡の“最強料理人の一人”「杉本哲也氏」のお店。
2004年に発売された料理本「しずおか野菜のしあわせレシピ」
の中で包丁人と杉本氏は共演しているのですが、本人に会うのは初めてです。
美味しいお料理

綺麗でセンス良い盛り付け

S君が推薦する『杉本シェフ』と『レ サンク』は本当に素晴らしかった♪




最後に店内や厨房内を親切に案内していただきました。
『杉本シェフ』ありがとうございました。
静岡での《料理の勉強》と《料理人の交流》を終えて
2軒目は東京銀座にある“あの有名な静岡出身の三ッ星”のお店です。

2008年10月11日
藍路のワイン会-Mariage de AIRO et vin
Mariage de AIRO et vin VOL3
《第3回藍路のワイン会》開催決定!
『最高の食材を使い特別に創作された6皿』
『料理との融合(マリアージュ)を考えて選ばれた
6種類のハイクオリティービオワイン』
誰もが楽しめる愉快で上質なワイン会です。
《過去のワイン会の感想》
第1回藍路のワイン会 [2008・4・9]
「緊張のなかで行われた、初めてのワイン会。」
第2回藍路のワイン会 [2008・6・12]
「緊張を感じるまえに終わってしまった2回目のワイン会。」
第3回藍路のワイン会 [2008・11・20](予定)
「心地良い緊張感“ワクワク”しています。」
開催日:2008年11月20日(木曜日)
開宴時間:19時30分スタート
ゲスト:24名様
お一人様:12600円(コース料理代・ワイン代・税込)
スペシャルゲスト『新美智久氏』とのツーショット
《第3回藍路のワイン会》開催決定!
『最高の食材を使い特別に創作された6皿』
『料理との融合(マリアージュ)を考えて選ばれた
6種類のハイクオリティービオワイン』
誰もが楽しめる愉快で上質なワイン会です。
《過去のワイン会の感想》
第1回藍路のワイン会 [2008・4・9]
「緊張のなかで行われた、初めてのワイン会。」
第2回藍路のワイン会 [2008・6・12]
「緊張を感じるまえに終わってしまった2回目のワイン会。」
第3回藍路のワイン会 [2008・11・20](予定)
「心地良い緊張感“ワクワク”しています。」
開催日:2008年11月20日(木曜日)
開宴時間:19時30分スタート
ゲスト:24名様
お一人様:12600円(コース料理代・ワイン代・税込)
スペシャルゲスト『新美智久氏』とのツーショット
2008年10月08日
SBS学苑日本料理教室
6日にSBS学苑浜松 日本料理教室が行われました。
日本料理寿し半藍路『ゆかいで楽しい料理教室』
包丁人の料理デモを見ながら教室が進行して行きます。
[出汁を学ぶ]
[実技]
天出汁
*かつお出汁の作り方を学びました

[寿しを学ぶ]
[実技]
手毬寿し
*生徒さんは真剣に手毬寿しを作っています。

*寿し飯の大きさは20グラム♪


*上手にできました☆

[調味料を学ぶ]
*包丁人プロデュースの料理酒(近日発売予定)を使って!

[料理酒]
酒蒸し
*国産大浅利の酒蒸しは『激うま』

最後に特製懐石をみんなで召し上がりました。
『SBS学苑特別懐石』
前八寸::南瓜(かぼちゃ)のすり流し
揚げ物::鱚(きす)の天婦羅
蒸し物::大浅利(おおあさり)の酒蒸し
御寿し::色々な手毬(てまり)寿し
デザート::藍路の特製もんぶらん
日本料理寿し半藍路『ゆかいで楽しい料理教室』
包丁人の料理デモを見ながら教室が進行して行きます。
[出汁を学ぶ]
[実技]
天出汁
*かつお出汁の作り方を学びました

[寿しを学ぶ]
[実技]
手毬寿し
*生徒さんは真剣に手毬寿しを作っています。

*寿し飯の大きさは20グラム♪


*上手にできました☆

[調味料を学ぶ]
*包丁人プロデュースの料理酒(近日発売予定)を使って!

[料理酒]
酒蒸し
*国産大浅利の酒蒸しは『激うま』

最後に特製懐石をみんなで召し上がりました。
『SBS学苑特別懐石』
前八寸::南瓜(かぼちゃ)のすり流し
揚げ物::鱚(きす)の天婦羅
蒸し物::大浅利(おおあさり)の酒蒸し
御寿し::色々な手毬(てまり)寿し
デザート::藍路の特製もんぶらん
タグ :料理教室
2008年10月03日
いま美味なるモノ




とっても“美味しそう”だったので写真を撮ってしまいました(^O^)/
トロける美味さに“感激”してくださいました(☆_☆)
Posted by 包丁人 at
17:50
2008年10月02日
もしかしたら最後?激うま大間のマグロ
『青森県大間の天然マグロ入荷しました!』
最近テレビでも有名になった『大間(おおま)のマグロ』。
“漁師が一年間頑張って、1匹獲れるのか?獲れないのか?”
“ワクワク”“ドキドキ”しながらテレビを見ていた方も多いのでは…!
今日入荷した大間の天然マグロは240キロの巨大マグロ!
市場のセリに出た中で“今年最大のマグロ”です。
≪釣りモノ(マグロ漁の中で最も価値があります)≫で≪身質が抜群に良質≫
誰が食しても“感激”“感動”する≪本物の味≫
『近年激減しているマグロ資源!』
もしかしたら?
もう2度と“こんなに素晴らしいマグロ”に出合えないかも?
考えさせられる『素晴らしいマグロ』です。
*日本料理寿し半藍路のマグロは全て天然マグロです。青森県大間・気仙沼・那智勝浦・南アフリカケープタウン・シドニー・アイルランドなど全世界から良質なマグロが送られてきます。

*最も脂がのっている部位


*通称「カマイチ」


*通称「蛇腹」

*大とろ握り寿し「とろける美味さです♪」
最近テレビでも有名になった『大間(おおま)のマグロ』。
“漁師が一年間頑張って、1匹獲れるのか?獲れないのか?”
“ワクワク”“ドキドキ”しながらテレビを見ていた方も多いのでは…!
今日入荷した大間の天然マグロは240キロの巨大マグロ!
市場のセリに出た中で“今年最大のマグロ”です。
≪釣りモノ(マグロ漁の中で最も価値があります)≫で≪身質が抜群に良質≫
誰が食しても“感激”“感動”する≪本物の味≫
『近年激減しているマグロ資源!』
もしかしたら?
もう2度と“こんなに素晴らしいマグロ”に出合えないかも?
考えさせられる『素晴らしいマグロ』です。
*日本料理寿し半藍路のマグロは全て天然マグロです。青森県大間・気仙沼・那智勝浦・南アフリカケープタウン・シドニー・アイルランドなど全世界から良質なマグロが送られてきます。

*最も脂がのっている部位


*通称「カマイチ」


*通称「蛇腹」

*大とろ握り寿し「とろける美味さです♪」